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心と身体の葛藤を抱え続けて来たサトーナツが、
己の身体を表現のキャンバスとして;シラ機のボディペインティングを施し、
人の魅力と美しさを引き出すフォトグラファー;yuri_chiwakiが映した写真を展示する
「写真展」というカタチで自身を表現されました。
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モノクロの写真と鹿の骨が独自の世界観を表現


骨に触れる。
死に触れる。
それでも尚、欲は生きている。
排除しない。
否定しない。
闇すら抱きしめること、それが慈愛。
光と闇は、もともと一つだった。
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二日間の写真展でしたが、両日とも多くの方々が遊びにきてくださり、大いに盛り上がりました
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ヒミツの小部屋に大興奮!
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写真やアートで繋がる
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初めてお会いする方とも話がはずむ
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| シラ機 |
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YURI CIWAKI
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NATSU SATO |
サトーナツ のメッセージをYURIに映してもらい実現した 写真展【絶望??エナジー】
会場に来てくださった皆さま、クラファンやコラボライブなどで応援してくださった皆さま、
ボディペインティングしてくれたシラ機ちゃん、
自分の匂いを消して私の匂いを撮ってくれたうえに、二日間一緒に開催してくれたYURI、
本当に本当にありがとうございました!!
大勢の方達(総勢60人くらい)とお話したり触れ合ったりで、大興奮の二日間でした。
闇を前面に出した作品だったのにも関わらず、
「明るい気持ちになった」「頑張ってるには自分だけじゃないとわかり、生きる希望になった」
「美しいとしか言えない」 「もっと自分を出したいと思った」
「向き合いたくないものを見ても、本当は怖くないのかもしれないと思えた」
「骨と向き合うことで本質を感じられ、素晴らしい体験だった」 と、感想はそれぞれだけれど、
根本的には私たちの思惑通りに『闇を見て光を持ち帰ってもらう』ことが出来たこと!
また、私の表情・表現サトーナツ という人の「におい」を写真から嗅ぎ取って、
それぞれの人生と交差していろんな印象をみんなが受けたのではないかという
アート的感想もいただくことが出来、感無量です。
長時間じっくり感じていただいたり、二日間に渡り足を運んでいただいた方がいたり、
テーブルを囲んでセッションが始まったりetc
本当にそこには『愛』しかありませんでした。
私は自分のエゴを出すような表現しかできません。それでも軸を見誤らなければ、
人と共振共鳴できるということを、さらに確信させていただき、本当に感謝です。
私が私をそのままでいさせてあげるのに、時間はかかりました。
なんならまだ、本当の意味で自分の中の神と繋がり切ってはいないかもしれません。
これからもゆるりと熱く、探って生きたいと思います
Instagramでは、こちらのアカウントは主に化粧品の話となっておりまして、
写真展の話は異色かもしれませんが、どうぞ温かい目で見守ってくださると嬉しいです。
サトーナツ
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